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WordPress

iBloggerで投稿してみる

iBloggerを使ってiPhoneからブログを更新してみます。
改行とかうまくいくかな?

WordPress2.7

WordPress2.7にアップグレードしてみた。
管理画面のインターフェイスがドエライ変わって戸惑い中。
Gearsにも対応しているので早速有効化してみた。
確かにサクサクうごく!!

WordPressMEからWordPress 日本語版(2.5)への移行

WordPressMEの配布終了に伴い、WordPress 日本語版(ver2.5)へ移行しました。

上記サイトからWordPress 日本語版(2.5)をダウンロード

ついでに解凍。

WordPressMEの管理画面上から使用しているプラグインをメニューからすべて停止

最初にこれをやらずに2.5を入れたらエラー出まくりで大変!
プラグインの使用停止は忘れずに。

サーバ上のWordPressMEのファイル/ディレクトリを全てバックアップ。

これをしていたおかげでエラー出まくりのときも元に戻せました。バックアップ重要!
何事もなく移行できましたが、一応データベースもこの時点でバックアップ。

サーバからWordPressMEのファイル/ディレクトリを全て削除

もう一気に、きれいさっぱり消す。バックアップもあるので安心(?)

先ほどダウンロード・解凍したWordPress 日本語版(2.5)をアップロード

(アップしたディレクトリ名)/wp-admin/upgrade.phpにブラウザでアクセス

(wp-config.phpがない場合)いつものwp-config.phpを作る作業に入りますので、DB名など今までMEで使っていたDBの設定を記載。
途中でデータベースを作成します的なメッセージが出て「え?!データベース上書きされちゃうの?!」とかびびりましたが、そんなことはなく、ちゃんとデータは引き継がれました(当たり前)。

セットアップが終わったらまずは確認>>>真っ白け!!

当然、デフォルトのテーマは使ってないので、そのまま確認してもテーマファイルがなくて画面真っ白け。
慌てず騒がず、(アップしたディレクトリ名)/wp-admin/にアクセスして管理画面からテーマをとりあえずデフォルトに。
っていうか、MEからだと管理画面が色々かわっていて、ちょっと戸惑いますが、なんとかテーマをデフォルトに設定して再確認>>>ちゃんと表示されていることを確認。

タグの移植

今までUltimate Tag Warrior(UTW)プラグインで拡張していた「タグ機能」ですが、2.5には標準でタグ機能がついているのでそちらに今までUTWでエントリー毎につけていたタグを移植。
といっても管理画面上の「管理>インポート」を選ぶと、そのなかに「Ultimate Tag Warrior」という項目があるのでそれをクリック。後は画面の指示に従うだけで移植は完了。
機能的にはUTWのほうが上ですが、プラグイン無しの標準機能として動かせるのは今回みたいなアップグレードの際には非常に便利。

いままで使っていたテーマを適用する

(アップしたディレクトリ名)/wp-content/themes/に今まで使っていたテーマをぶち込んで、管理画面から適用。
プラグインはまだ入れていないので、エラーが出ますが一応表示されていることを確認。

各種プラグインを導入

(アップしたディレクトリ名)/wp-content/plugins/に今まで使っていたプラグインをぶち込む。
ただしUTWは標準のタグ機能に移行したので入れない。
※導入したプラグインは別エントリーでまとめる。

移行完了

まだtagクラウドまわりがおかしいんだけど、これは追々・・・。

ランダムにエントリーを表示するRandom Redirect

ランダムにエントリーを表示することの出来るwordpress用のプラグインがあったので早速導入してみました。
特に難しい設定も必要ありません。ダウンロードして解凍したファイル(random-redirect.php)をpluginsフォルダに入れて管理画面から有効化すればOKです。

ブログのurlの後ろに「?random」を追加すればランダムなエントリーにリダイレクトされます。

↑こんな感じです。

このブログでは左上に「Shuffle」というボタンを設置しています。
クリックするとランダムなエントリーにジャンプします。

wordpressのタグとjavascriptなんかを使えば作れそうな機能な気もしますが、こっちのほうがお手軽につかえます。

SafariでAutopagerizeする!

うぉー、これは素晴らしすぎる!

会社で使っているPCではfirefoxをメインのwebブラウザとして使っているのですが、とにかくAutopagerizeがないと生きていけない状態です。
しかし、家で使っているのはマックで、メインで使っているsafariでは今迄Autopagerizeが使えなかった(使い方知らなかった)ため、非っ常に不便でした。
しかしこれでそんな不便ともオサラバ!!

※記事抜粋

  • ここからSIMBLをダウンロードしてSIMBLのインストール
  • ここからGreaseKitをダウンロードして/Library/ApplikcationSupport/SIMBL/Plugins/ 以下にGreaseKit.bundleをコピー
  • 一旦Safariを終了→起動するとSafariのメニューにGreaseKitが増えた事を確認
  • ここをクリックしてoAutopagerize.user.jsを読み込む

これでAutopagerizeがsafariで使えます!

ついでにこのブログもAutopagerize対応となるようにテンプレをいじりました(いまさらデス)。

※記事抜粋

  • link要素またはa要素でrel=”next” (複数あった場合は、先に現れるものが選ばれます)
  • classでautopagerize_insert_before (複数あった場合は、先に現れるものが選ばれます)
  • classでautopagerize_page_element (複数指定可、指定したもの全てが挿入されます)

rel=”next”でAutopagerizeが次に読み込むリンク先を指定。
autopagerize_insert_beforeで読み込んだものを表示する場所(指定した要素の上にくる)を指定。
autopagerize_page_elementで読みんで表示する要素を指定。
といった感じです。

意味なく自分のブログでクリクリ(マウスホイールを廻す音)しちゃうゼ!

またデザイン変更~

やっぱりイマイチ気に入らなくて、デザインをまた変更してしまいました。
CSSをいじっただけで、テンプレ自体はいじってません。

rhacoを使ってblogにtumblrの更新情報(RSS)を載せる

rhacoには強力なフィードパサー機能があります(とはいえ、他のフレームワークを使ったことは無いので、比較はできませんけど)。
これを使って、自分のブログ(WordPress)にtumblrの更新情報を載せてみました。
参考にしたのはこちら。

前回と同様にセットアップまわりは飛ばすことにします(笑)
「キャッシュ」に関しては「使用する」ことにしました。

フィルターの作成

今回、データとして引っ張ってくるのは更新日時、タイトル、リンクの3つです。
その中でタイトルに関して、tumblrは長くなることが多いので、ある程度の長さ以降は切ることにします。
この動作をフィルターとして制作します。
以下のソースをプロジェクトフォルダ/library以下にFeedFilter.phpとして保存します。

・プロジェクトフォルダ/library/FeedFilter.php


<?php
Rhaco
::import("lang.StringUtil");    //文字列を扱うユーティリティをインポート

class FeedFilter{
        function
cutString($arg1){
                
$filter = new StringUtil();
                
$buf = explode('---',$arg1);
                return
$filter->substring($buf[0],0,30)."…";    //30文字までを返す
        
}
}
?>

文字列を扱うユーティリティは「rhacoのAPIレファレンス」で機能を調べました。

explode(特定の文字列で、文字列を分割する)に相当する機能を使いたかったのですが、APIレファレンスでは発見できませんでしたので、PHPのexplode関数を直接使いました。

VIEW(index.php)の作成

プロジェクトフォルダ直下に以下のソースをindex.phpとして保存します。

・プロジェクトフォルダ/index.php


<?php
require_once("./__init__.php");
Rhaco::import("lang.DateUtil");
Rhaco::import("tag.HtmlParser");
Rhaco::import("tag.feed.FeedParser");
Rhaco::import("FeedFilter"); // <- filterクラスをimport

$parser = new HtmlParser();
$feed   = new FeedParser();

$items  = $feed->getItem(array(
  
"http://fragment.planet-ape.net/rss",
));

$parser->setVariable("items",$items);
$parser->setVariable("filter",new FeedFilter()); // <- filterをテンプレートで利用できるように定義
$parser->setVariable("DateUtil",new DateUtil()); // <- DateUtilをテンプレートで利用できるように定義
$parser->write("sample.html");

?>

先ほど作った「filter」とrhacoのAPIである「DateUtil(日付関係ユーティリティ)」をテンプレート上で使用するため上記の「テンプレートで・・・」のように定義します。

テンプレートの作成

プロジェクトフォルダ/resources/templates/以下にsample.htmlを作成します。
ブログに表示するためのものなので、htmlの一部(テーブル)のみとなっています。

・プロジェクトフォルダ/resources/templates/sample.html

<table width=”100%” border=”0″ cellpadding=”0″ cellspacing=”0″>
<tr>
<th class=”summary-date”>date</th>
<th scope=”col”>title</th>
</tr>
<rt:loop param=”{$items}” var=”item”>
<tr>
<td class=”summary-date”>{$DateUtil.format({$item.getPubDate()},”Y.m.d D H:i”)}</td>
<td><a href=”{$item.getLink()}” title=”{$item.getTitle()}”>{$filter.cutString({$item.getTitle()})}</a></td>
</tr>
</rt:loop>
</table>

太字の部分がfilterとDateUtilを適用した箇所です。
これで完成です。
実行すると以下のように表示されます!
実行画面

ブログに挿入

ブログツールはWordPressを使っています。
WordPressはテンプレートに直接PHPコードを書くことができますので、先ほど作成したものをinclude等で表示させたい箇所に記載すれば、それで表示されます。
現在はトップページに表示させています。

rhacoは使用したい機能を個々にインポートして、それを使ってアプリケーションを組み立てていくというイメージなのかな??
っていうかフレームワークというものはそういうものなのかな???

ブログのデザインを変更しました。

今回はいさぎよく1カラムにしました。
ほとんど意味をなさず、ウザいだけだったアフィリエイト関連は全部とっぱらいました。
おかげでスッキリ、動作も軽くなりました。

パクリ元:hemiolia.com
うーん、あまりにもパクりすぎか。
もうちょっといじろう。

WordPressのRSS Feedをまともにしたい。

[WordPress] RSS Feedを全文配信にするカスタマイズ ≪ Odysseygate.com
WordPressの吐くRSSって、全文配信に設定しても、改行も画像も何も表示されず、読みにくいったらありません。
ただ、WordPressを使っている人でもRSSが見やすい人もいて、どーやってるのかなあ?と思い検索していたら、上記のエントリーを見つけました。
やり方は上記のエントリーを見れば良いのですが、一応、引用を・・・。

wordpressインストールフォルダにあるwp-rss2.phpを開いて、
<content:encoded><![CDATA[<?php the_content_rss('', 0, '') ?>]]></content:encoded>
というところを
<content:encoded><![CDATA[<?php the_content_rss('', 0, '', 0, 3) ?>]]></content:encoded>
としてやります。

これでlivedoor Readerにもバッチリ対応です!
だれかRSS持っていって・・・涙

WordPressのプラグイン(?)を始めて作ってみた。

Archives(月別アーカイブ)の表示方法がわからない!とかのたまってましたが、結局自分専用に作りました。pluginを簡単に作れるところがWordPressのいいところですね。って、思いっきり「車輪の再開発」です・・・。

download:get_archives_ex

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