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ヱヴァ見た
- 2007-09-02 (日)
- Movies
「初日」「映画の日」のWコンボとはいえ、深夜12時からの最終に見に行って、満席て。
ついでにパンフ売り切れorz
以前の映画版のときも、TV版の編集したやつ(デスだっけか?)が流れていたけど、あんな破壊的なremixじゃなくて、非常に素直にヤシマ作戦までを編集した感じで、端的に言えば、描き直したエヴァ。なんだけど、描き直し方が異常。アホかというくらい描き直しで、同様に再編集した映画版Zとは比べ物にならないクオリティ。
他の皆様と全く同様の感想かと思いますが、ヤシマ作戦ヤバイ、ヤシマ作戦やばい。
このビーム攻撃合戦は、今後10年、実写(?)・特撮・アニメで、アイデア・クオリティのレベルで超える/並ぶことの出来るものがでるだろうか。
まあ、元がクソだったZと違って、エヴァってやっぱり(少なくとも24話迄は)非常に出来が良かったんだということがよく分かりました。面白かった。2部以降も絶対見に行く。そして補完される(ぇー)
エンドロール後の予告(いつものミサトさんのあれw)を見る限りでは2部以降はちょっと変わるぽい。
なんかしらねえキャラとかエヴァも増えてるし(6号???)。
さて、パンフだけ買いに行こうっと。
もう予約ですか?!!↓
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百合の咲く場所で
- 2007-08-19 (日)
- otaku
トラバってまで書く程の内容があるのか??(笑
いつも「貧乳」カテゴリはすっとばしてゲーム関連のエントリーしか読んでなかった(ごめんなさい)のですが、ちょっと面白い内容だったので読んでしまいました。
言及されているアニメに関してはひとつも見たことが無いので、語れないだろ!って感じではあるのですが、
良くも悪くも、じっくり作品を判断してもらえるヲタク向け作品だからこそ、男性が百合モノに感情移入が出来たというのは大きな要因でしょう。
この発想からすると???女性は男性から最も遠い存在であるからこそ、男性が百合に感情移入が出来るとも言えるワケで。
その意味ならば、男性から見た百合モノって触手とかに近いのかもしれませんね。「美と美」か「美と醜」か、最終的に形が出る方向は真反対ですけどね。
既に「感情移入」のレベルなんかは超えていて、「あのキャラクターは私(僕)」というレベルに迄、達していないですかね?
もう「女の子になりたい!」というか。
これは完全な妄想で考えたことなのですが、
あのアニメのキャラクター(女の子)が好きだ!
↓
でも、自分(男の子/主人公)が関係をもってしまったら、あの子が汚れてしまう!
それは嫌だ!
↓
もう、見守るだけの存在で良いよ・・・。
というのが、ここ最近迄のアニメ(主人公が弱い/軟弱/傍観者)だったのが、百合アニメはそこをもっと踏み込んで
見守るその視線すらも汚らわしいと感じ始めた or やっぱりその娘と関係をもちたい!
↓
その娘と同性のきれいな存在であるもう1人の女の子を設定してその娘を好きになってもらおう!
↓
で、その女の子は私(僕)
みたいな。
正確には百合アニメではないですが、「らき☆すた」を見ていて「こなたって(おた趣味を理解出来るという意味で)理想の嫁というより理想の自分だよなあ」と考えていたときに思い立った妄想でした。
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秒速5センチメートル
- 2007-06-29 (金)
- Movies
上映最終日に、午前中会社休んで見に行きました。
なんだか2話目の途中から、ずっと泣きっぱなし。
前作の「雲のむこう、約束の場所」は正直、長編にしたおかげか、間延びした印象があったのですが、今回の短編連作3本というのは「ぐっと凝縮」された感じですごくよかった。
テーマ曲の「One more time,One more chance」が頭の中でずうっとリフレイン中。
背景はすげーの一言。
もうそれだけで心揺さぶられて、泣きそうになったです。
DVDじゃなくて、ブルレイで欲しいな・・・プレイヤーないけど。
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ユアショック
- 2006-11-20 (月)
- YouTube
YouTube – 北斗の拳 実写版OP
出来が良過ぎて面白ポイントが少ないです。
もうちょっとだけダメな感じがまぶしてあるとそうとう笑えるのですが。
ちなみにダメな感じとはこんな感じ。
YouTube – ハガレン実写版
ダ、ダンボールて・・・。
しかしyoutubeは、ほんとになんでもありますね?。
ネタ元:[N] 「北斗の拳」オープニング実写版
っていうかハガレン最新刊は明日発売じゃないくゎ!
帰りに買って帰らねば!!
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2位が・・・
- 2006-10-04 (水)
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文化庁メディア芸術祭10周年企画アンケート日本のメディア芸術100選 結果発表
マンガ部門の第1位に選ばれたのは井上雄彦氏による『スラムダンク』。『ジョジョの奇妙な冒険』『ドラゴンボール』などのトップ3作品をはじめ、集英社『ジャンプ』など少年誌掲載作品が上位を占めています。
1位はまあ良いのですが、「ジョジョ」が2位なんですか?!なにが面白いの?
いや、面白いですが「メディア芸術100選」とかに選ばれるような作品とは思えないですね。
こーいうのはもっとカビ生えたような漫画に与えれば良いんじゃないでしょうか?(笑)
「日本のメディア芸術100選」では作品リストの他にも自由記入欄を設け、皆さまの声を募集いたしました。そのなかから各部門で、得票数が多かった10作品をご紹介します。
1位 『ハチミツとクローバー』 羽海野 チカ
2位 『ARIA』 天野 こずえ
3位 『ヒカルの碁』 小畑 健・画/ほった ゆみ・原作
4位 『ぼくの地球を守って』 日渡 早紀
5位 『めぞん一刻』 高橋 留美子
6位 『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』 和月 伸宏
7位 『ファイブスター物語』 永野 護
8位 『プラネテス』 幸村 誠
9位 『魔法先生ネギま!』 赤松 健
10位 『蒼天航路』 王 欣太・画/李學仁・原案
お!7位にファイブスター物語入ってるじゃないですか!
いま、連載とまってますけどね~涙
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新創刊の漫画雑誌
- 2006-09-19 (火)
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うわー。
なんというか、新創刊にして既に休刊までのカウントダウンが始まっているかのような雑誌です(笑)
本屋で見つけた瞬間に思わず買ってしまいました。
決算前の駆け込み創刊?(笑)
OTAKUルネッサンス=TOKUMAルネッサンスて(爆笑)
上記URLには創刊号のラインナップも載っているのですが、しっかりマニアックですね。
んでも、なーんかハズしてる感じ(わざと?)が魅力的。かなり「豪華」なラインナップではあるんですが・・・。
休刊まで(ぉぃ)買わせていただきますよ、徳間さん。
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ガンダムミュージアム写真集
- 2006-08-12 (土)
- otaku







写真7枚も撮っておいてなんですが、正直酷すぎる施設でした。
1/1の白い悪魔もモノアイのあいつもスケール感もへったくれもないただのガラクタで、これなら鎌倉の大仏見てた方が何倍もましだった(比べるほうが間違ってるてば)。
「1/144のプラモデルをデカチビ光線で1/1にしてみました!」って作りがほんと、途方も無くがっくり感です。
例えば、あんな巨大な胸部装甲が一発抜きのようなノッペリした構造でわけがある訳無く、細かく装甲が分かれていて、それが繋ぎ合わさって出来ているはずだから、可能な限り縦横無尽にパーティングラインが走っていなくちゃおかしいのにまったく入ってない。
1/144のプラモデルでは再現できないけど、本来ならあるはずの、細かなエアダクトや放熱版、各種センサー類のアンテナ等も1/1の大きさなら十分表現できるはずなのにそれもまったくない。
「ガンダムなんて現実のものじゃないのに何言っちゃってるの」とかそういうことじゃなくて、これだけでかいブツとして見せるならそこまでは「最低限」やらないと、まったくもってスケール感(現実感)が出てこないってことです。
なぜスターウォーズに出てくるデススターや各種戦艦が、まだCG技術がほとんど発達していなかった旧作ですら、ちゃんと巨大な建造物であるように見えるのか。
これならガンダムセンチネル表紙の1/20Sガンダムの方がよっぽど「リアル」で「巨大感」がありますよ。
まあ、そんなことはお前に言われんでもわかっとるわ!と作った人には言われそうですが、結局はこんな程度の低いものにすらお金を払っちゃう私も含めたおたく達の程度の低さがいけないんでしょうね・・・。
ほんとガンダムってのは、1/144とか1/100とかのプラモデルサイズが、実質的な「1/1」なんだなあというのを実感した次第です。
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これから
- 2006-08-12 (土)
- otaku
これから松戸のガンダムミュージアム(正確にはバンダイミュージアムですね)にいってきます。
ブライトさんにお線香の一本でも・・・。
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「左舷、弾幕薄いよ、なにやってんの!」永遠に・・・
- 2006-08-10 (木)
- otaku
asahi.com:声優の鈴置洋孝さん死去 「ガンダム」のブライト艦長役 – おくやみ
<引用>
鈴置 洋孝さん(すずおき・ひろたか=声優)が6日、肺がんで死去、56歳。葬儀は近親者のみで済ませた。後日しのぶ会を開く予定。連絡先は東京都渋谷区桜丘町29の10の賢プロダクション。
「機動戦士ガンダム」のブライト艦長などを演じたほか、舞台のプロデュースも手がけた。
まぢか・・・。
今週末、たぶんコミケの影響で激混みであろう、改装前のガンダムミュージアムに行こうと思っていたところだったのですが。
多分、お別れ会的なものも行われるでしょうから、建物の中にも入れないかもしれません。
ブライトさんはガンダムシリーズの中で一番出演していた人(あえて、人で)ではないでしょうか。
56歳ってまだ若いのに、残念です。
ネタ元:[mi]みたいもん!
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