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	<title>planet-ape&#124;blog &#187; FDT</title>
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		<title>FDTを日本語化する for windows</title>
		<link>http://www.planet-ape.net/blog/archives/841</link>
		<comments>http://www.planet-ape.net/blog/archives/841#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 18:09:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fumix</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flash]]></category>
		<category><![CDATA[eclipse]]></category>
		<category><![CDATA[FDT]]></category>
		<category><![CDATA[日本語化]]></category>

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		<description><![CDATA[日本ではまだマイナーなactionscript開発環境であるFDTの日本語化に挑戦してみました。 ちなみにwindows xpの場合です。 FDTはEclipseのプラグインとしても動作しますので、あらかじめ日本語化した [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img src="http://www.planet-ape.net/wp-content/uploads/2009/11/japnese.jpg" alt="japnese" title="japnese" width="540" height="230" class="alignnone size-full wp-image-842" /><br />
				日本ではまだマイナーなactionscript開発環境である<a href="http://www.fdt.powerflasher.com/">FDT</a>の日本語化に挑戦してみました。<br />
				ちなみにwindows xpの場合です。</p>
				<p>FDTはEclipseのプラグインとしても動作しますので、あらかじめ日本語化したEclipseにプラグインとしてFDTを導入して日本語化する方法があります。<br />
				ex.<a href="http://log.sncr.jp/FDT/6/">FDT を日本語環境で使う手順 ( Mac OS X Snow Leopard の場合 ) | FDT | log.sncr.jp</a></p>
				<p>しかしながら、すでにFDT単体として動かしている環境に入れたい！ということで、別の方法でいくことにしました。<br />
				以下手順を追って説明します。<br />
				ちなみにFDTは既にインストール済みとします。<br />
				※<a href="http://www.planet-ape.net/archives/799">FDTのインストール方法（windows）</a><br />
				<span id="more-841"></span></p>
				<h3>Pleiades（Eclipse日本語化プラグイン）の入手</h3>
				<p><a href="http://mergedoc.sourceforge.jp/">Pleiades &#8211; Eclipse プラグイン日本語化プラグイン</a><br />
				上記サイトよりPleiadesプラグインをダウンロードします。<br />
				<img src="http://www.planet-ape.net/wp-content/uploads/2009/11/download.jpg" alt="download" title="download" width="530" height="340" class="alignnone size-full wp-image-845" /><br />
				派手なボタンでダウンロードを促す「Pleiades All in One 日本語ディストリビューション」からダウンロードしてしまいがちなのですが、こちらはあくまで<strong>日本語化されたEclipseパッケージ</strong>です。<br />
				手っ取り早く日本語化されたEclipseが欲しい場合はこちらがオススメですが、今回は既にあるFDTを日本語化するので上記画像の<strong>赤枠</strong>で囲まれたところから<strong>Pleiadesプラグインのみ</strong>をダウンロードします。</p>
				<h3>PleiadesをFDTに適用する</h3>
				<p><img src="http://www.planet-ape.net/wp-content/uploads/2009/11/pluguns.jpg" alt="pluguns" title="pluguns" width="498" height="195" class="alignnone size-full wp-image-849" /><br />
				ダウンロードしたPleiadesを解凍すると上記のようなファイル構成となります（背景色キモいとかいうな）。<br />
				この中から<strong>赤枠</strong>で囲まれた2つのフォルダの<strong>中身</strong>をFDTをインストールしたフォルダ内の同名のフォルダにコピーします（下記画像参照）。</p>
				<h3>FDT 3.iniを編集する</h3>
				<p><img src="http://www.planet-ape.net/wp-content/uploads/2009/11/fdt.jpg" alt="fdt" title="fdt" width="494" height="298" class="alignnone size-full wp-image-850" /><br />
				上記はFDTをインストールしたフォルダです。<br />
				<strong>赤枠</strong>で囲ったFDT 3.iniを編集することでPleiadesを有効化させます。<br />
				ダウンロードしたPleiadesのreadmeフォルダ内にあるreadme_pleiades.txtに詳しい編集方法が記載されていますが、手っ取り早く、下記の一文をFDT 3.iniの末に追加してください。</p>
				<p>-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar<br />
				(windowsの場合)</p>
				<p>相対パスで指定する場合<br />
				-javaagent:../../../plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar<br />
				絶対パスで指定する場合<br />
				-javaagent:/Applications/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar<br />
				(macの場合)</p>
				<p>設定は以上で終了です。<br />
				FDTを立ち上げると日本語化されているはずです！<br />
				ちなみに、私の環境（windows）では最新のFDTである3.5betaでも日本語化に成功しましたが、一部エラーが出るとの話もあるようですので、あくまで自己責任でお願いします。<br />
				あ！もし失敗して環境が壊れてしまっても戻せるように必ずバックアップをとってたから作業をしてください！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>FDTでProgression4用のテンプレートを作ってみた</title>
		<link>http://www.planet-ape.net/blog/archives/830</link>
		<comments>http://www.planet-ape.net/blog/archives/830#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 16:41:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fumix</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flash]]></category>
		<category><![CDATA[actionscript3.0]]></category>
		<category><![CDATA[FDT]]></category>
		<category><![CDATA[Progression]]></category>

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		<description><![CDATA[FlashDevelop（FD）にあるProgression4用のテンプレート機能拡張がうらやましかったので、FDTでも同様のことが出来るようなテンプレートを作ってみました。 asエディタをFDからFDTに移行してから、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>FlashDevelop（FD）にある<a href="http://flabaka.com/blog/?p=1658">Progression4用のテンプレート機能拡張</a>がうらやましかったので、FDTでも同様のことが出来るようなテンプレートを作ってみました。<br />
				<span id="more-830"></span><br />
				asエディタをFDからFDTに移行してから、Progressionコンテンツを作成するときはプロジェクト生成時に作られるTemplates内のそれぞれのasファイルをコピーして使っていました。<br />
				しかしながら、さっすがに面倒になってきたので<strong>FDTの強力なテンプレート機能</strong>を使ってProgression4用のテンプレートを作りました。</p>
				<h3>ダウンロード</h3>
				<p><a href='http://www.planet-ape.net/wp-content/uploads/2009/11/templates.zip'>templates.zip</a></p>
				<p>ファイルをダウンロードして解凍後、出来たxmlをPreferences＞Templates＞Importで読み込みます。<br />
				読み込まれるとTemplatesメニューの一覧に以下のように追加されます。<br />
				<img src="http://www.planet-ape.net/wp-content/uploads/2009/11/template.png" alt="template" title="template" width="463" height="326" class="alignnone size-full wp-image-832" /><br />
				反転してるところが追加されたテンプレートです。<br />
				Descriptionが日本語とかありえねえwwwとかNameが変wwwとかの場合はEditボタンを押せば変更できますので好きなモノに変えると良いです。</p>
				<p>FDと違って新規asファイル作成時にテンプレートを選ぶことはできません。<br />
				新規asファイルはクラスかインターフェイスしか作れませんので、クラスでとりあえずasファイルを作ります。<br />
				出来たクラスファイルから記述してあるモノをすべて消して、Nameで指定した文言（ex:pcastsprite）を打てば補完候補に出てきますので、選択するとProgressionのテンプレートがドバーっと書き出されます。<br />
				packageもclassもコントラクタも全部補完された形で生成されるので、非常に便利です。</p>
				<p>FDと同じように新規作成時に自動で生成できると良いのですが・・・Antという仕組み（マクロみたいなもん？）を使えば出来そうなのですがAntをまだ分かっていないのでそこまできませんでした。</p>
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		<item>
		<title>Flash制作に欠かせない３つのツール：便乗</title>
		<link>http://www.planet-ape.net/blog/archives/813</link>
		<comments>http://www.planet-ape.net/blog/archives/813#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 18:06:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fumix</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flash]]></category>
		<category><![CDATA[actionscript3.0]]></category>
		<category><![CDATA[Adobe]]></category>
		<category><![CDATA[FDT]]></category>
		<category><![CDATA[Fireworks]]></category>

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		<description><![CDATA[カヤックさんのlevel0において、Flash制作に欠かせない３つのツールというお題で一斉エントリーがあったのに便乗して、私の使っているツールを紹介します。 すでにたくさんの方がエントリーをあげていて、かなり出遅れた感は [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://level0.kayac.com/">カヤックさんのlevel0</a>において、Flash制作に欠かせない３つのツールというお題で一斉エントリーがあったのに便乗して、私の使っているツールを紹介します。<br />
				すでにたくさんの方がエントリーをあげていて、かなり出遅れた感はありますが・・・。<br />
				<span id="more-813"></span><br />
				<img src="http://www.planet-ape.net/wp-content/uploads/2009/10/0001.jpg" alt="0001" title="0001" width="540" height="230" class="alignnone size-full wp-image-814" /></p>
				<h3><a href="http://www.fdt.powerflasher.com/">1.FDT</a></h3>
				<p><a href="http://flashdevelop.jp/">FD</a>使って良いのは小学s(ry)ってことで、これだけ便乗エントリーが上がっていながら名前が出てこないマイナーエディタであるFDTを使っています。<br />
				有料なんで無償で提供されているFDに比べて敷居が高いというのは、まあわかります。<br />
				個人的にはFDより補完が強力だと思っていて、だいたい2〜3文字打ってからctrl+spaceか変数名等にカーソル合わせてctrl+1を押せばイベントリスナーだろうが変数だろうが何でもバッキバキに補完して追加してくれます。<br />
				おかげでas3が覚えられず、wonderfl等でソラでas書くことが全く出来ません。<br />
				FlexSDKを導入しないと単体ではswfをパブリッシュできないFDと違ってFDTはSDKも込みでインストールされ、単体でswfのパブリッシュまで出来るので、なにげにFDより開発環境を整えるのは楽だったりもします。<br />
				FDも良いですが、FDTも使ってみてほしいなーと思います。</p>
				<h3><a href="http://web.r-studio.jp/flash_command.html">2.「選択中のフレーム数表示・変更」コマンド</a></h3>
				<p>オールドタイプのFlasherなのでタイムラインが大好きだったりします。<br />
				演出等タイムラインでのアニメーションで行うことも多く、フレーム数を数えて揃えたりすることも良くします。<br />
				そのときに、今まではタイムライン上のフレーム数をモニタに指を当てて「1、2、3・・・」と数えてたりしたのですが非常に面倒くさく何かないかなあ？と思っていたときに（たしか）Twitter経由で教えてもらったjsflコマンドです。<br />
				jsflコマンドはこの他にも画面上に配置したムービークリップにプリフィックス付きの連番で名前をつけてくれるコマンドとかもよく使います。</p>
				<h3><a href="http://www.adobe.com/jp/products/fireworks/">3.Fireworks</a></h3>
				<p>ちなみにFlash共々まだCS3です（ぇー）<br />
				社内ではFirewoks使ってるのは自分一人で他のデザイナーは全員Photoshop使いで、肩身の狭い思いをしています。<br />
				世間的にもそんな感じですよね・・・adobeのサイトからもおすすめ製品から外されていますし・・・。<br />
				ビットマップもベクターも「同時に程々に」使え、変更・修正にも強く、Flashとの連携もPhotoshopよりはマシだし、web用の画像を生成するのにこれほど使い勝手のよいツールはないんじゃないかと思っているのですが、マイナーツールですか、そうですか。<br />
				<a href="http://www.adobe.com/jp/showcase/ficc.html">Adobe ケーススタディー : FICCが感じるAdobe CS4の良さ</a><br />
				上記のようなFireworks使いに希望の光を与えてくれるような記事もありますが、実際CS5以降ではどうなるんですかね・・・Flashの行く末なんかより、よっぽど心配なFireworksの行く末です。</p>
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		<item>
		<title>FDT(pure)のインストールについて for windows</title>
		<link>http://www.planet-ape.net/blog/archives/799</link>
		<comments>http://www.planet-ape.net/blog/archives/799#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 04:44:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fumix</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flash]]></category>
		<category><![CDATA[actionscript3.0]]></category>
		<category><![CDATA[editer]]></category>
		<category><![CDATA[FDT]]></category>
		<category><![CDATA[開発環境]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.planet-ape.net/?p=799</guid>
		<description><![CDATA[Powerflasher Solutions &#62;&#62; Pure Coding Comfort actionscriptエディタ（というか開発環境？）であるFDTをインストールして動かすまでの手順です。 忘れない [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://fdt.powerflasher.com/">Powerflasher Solutions &gt;&gt; Pure Coding Comfort</a><br />
				actionscriptエディタ（というか開発環境？）であるFDTをインストールして動かすまでの手順です。<br />
				忘れないように自分用メモ。<br />
				ちなみにWindows（ｘｐ）です。<br />
				<span id="more-799"></span></p>
				<h3>起動できるようにする</h3>
				<p>上記したサイトからスタンドアローン版をダウンロードしてインストールしても、エラーってしまい起動できない（ぇー）ので、まずは起動できるようにインストールしたディレクトリ直下にある<strong>FDT 3.ini</strong>を編集。</p>
				<pre class="brush: xml">
-Xmx768m
　　↓
-Xmx512m
</pre>
				<p>※これで起動できるようになる。</p>
				<h3>Vector型等のplayer10からの機能を動かせるようにする。</h3>
				<p>適当なプロジェクトを作った後に、<strong>Project > Properties > FDT Build Path > Library</strong>と進み<strong>ChangeCoreLibrary</strong>を押す。<br />
				<strong>KnownLibraries</strong>から「～ _for_FP_10」を選ぶとVector型等の補完が効くようになる。<br />
				※ただし、コンパイルするとエラーになる。</p>
				<h3>コンパイルが通るようにする</h3>
				<p>インストールしたディレクトリ\plugins\com.powerflasher.fdt.shippedflex_3.3.0.4852_1000\flex\frameworks\flex-config.xmlを編集。<br />
				17行目付近</p>
				<pre class="brush: xml">
&lt;target-player&gt;9.0.124&lt;/target-player&gt;
       &#8595;
&lt;target-player&gt;10.0.0&lt;/target-player&gt;
</pre>
				<p>とする</p>
				<h3>コンパイル後にplayerが立ち上がるようにする。</h3>
				<p><a href="http://blog.cellfusion.jp/archives/693/">cellfusion blog » FDT 導入後に必要な作業</a><br />
				インストールしたディレクトリ\plugins\com.powerflasher.fdt.shippedflex_3.3.0.4852_1000\flex\bin\jvm.configを編集<br />
				31行目付近</p>
				<pre class="brush: xml">
java.args=-Xmx384m -Dsun.io.useCanonCaches=false
      ↓
java.args=-Xmx384m -Dsun.io.useCanonCaches=false -Duser.language=en -Duser.region=US
</pre>
				<p>終わり！</p>
]]></content:encoded>
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