- 2009-10-18 (日) 19:06
- Flash

QuickBox2Dの練習
物理シミュレーションエンジンライブラリであるBox2DFlashAS3をもっと簡単に扱うことができるQuickBox2Dライブラリを使って、なんかうにょうにょと動く物体を作ってみました。
「リセット」ボタンをクリックすることで、関節(?)の可動範囲がランダムでかわります。
いったいこれは何なの?という感じですが、これはまだテスト段階ですので・・・。
blog.alumican.net » Blog Archive » QuickBox2D はじめの第一歩
blog.alumican.net » QuickBox2D
上記した2エントリーが非常に参考になりました。
wonderflにもQuickBox2D採用されると物理シミュレーションもののFlashコンテンツが非常に手軽に作れるんですけどねー。
- Newer: QuickBox2Dの練習その2
- Older: Flash制作に欠かせない3つのツール:便乗
Comments:0
Trackbacks:0
- Trackback URL for this entry
- http://www.planet-ape.net/blog/archives/821/trackback
- Listed below are links to weblogs that reference
- QuickBox2Dの練習 from planet-ape|blog
