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DQ8冒険のブログ:第6回目

  • 2004-12-11 (土) 10:44
  • DQ8

第6回目
ぱふぱふカジノ

プレイ時間 14:07
レベル
ふみくす:19
ヤンガス:19
ククール:17
ゼシカ:17

パルミドの街はけっこう複雑。
酒場で飲んだくれているトロデに、「情報屋を捜せ」といわれたものの、街の構造に迷いまくり。
ヤンガスはここの出身のくせに、なんにも教えてくれないし。

屋根?みたいなところにあがると、「昔、語尾にガスとかゲス付けている変なやつがいたなぁ」と言っている人を見つけた・・・「にやり」
ならびかえで先頭をヤンガスに変更して、再度話しかけてみると・・・。
「あっ、ヤンガスさん!」・・・ころっと態度変えてるし。
芸が細かいよ、堀井雄二氏、これぞドラクエって感じだ。
先頭をヤンガスにしていたら、気がつかないプチイベントだけど、普通は主人公ゼシカだしな、先頭は(個人的見解

ゼシカといえばパルミドにはおどりこのふくが売っている・・・「にやり(2回目)」
ふぉ?・・・ふぉーーーー!!!!
ゼシカを先頭にして、意味なく街の中を何週もしてしまったよ。
特にスカート(パレオか)の切れ目(スリット)から見える生足がエロース。
レベル5様・・・GJ!

うろうろ迷いながらも、情報屋の住み家を発見。
ところが、誰もいないとのこと。
仕方なく、トロデがくだ巻いている酒場に戻ると・・・。

ヒヒーン!
馬姫がさらわれた!

酔いどれキントってやつが盗んでいったらしいけど、そいつがどこにいったか全然わかんない。
む!!井戸の下か!!
と思って井戸の下に下りてみたけど、そこは怪しい秘密クラブの集会所だった。
むさっくるしい男達の怪しい集会なので、さっさと退出。
途中カジノを発見したけど、ストーリーを先に進めるために我慢。

・・・しようと思ったけどちょっとだけ(てへ
ビンゴスロットだけの小さなカジノで、とりあえず20枚だけコインを買って、まずはビンゴ
リーチにはなるものの、最後の1つがなかなかでないっていう感じらしい。
当たらないので早々に退散。
次はカジノといえばスロット!(っていうか、ここにはビンゴのほかはスロットしかないけど)
最初にいきなりヒット!!
だけど、その後続かず、結局コインは0枚に。
・・・さっさと本線に戻りますか。

まだ行っていない家のトビラを開けると、あ、いた!!酔いどれキント
998枚、999枚、1000枚とゴールドを数えてる。
キントを問いつめると、すでに馬姫闇商人に売ってしまったとのこと。
それもたった1000G。
おどりこのふくよりも安い馬姫・・・。

酒場の裏から闇商人のところへ行き話をすると、すでに盗賊ゲルダというやつに売ってしまって後だった。
どうやらヤンガスゲルダってやつと知合いらしい。
まずはゲルダの居場所へ、急ぐとしますか。

ゲルダの居場所へ行く途中、何度かモンスターに遭遇。
ウイッチレディっていうモンスターは、なんとぱふぱふをしてくる!!
・・・カットインで入る画像が、ちょーウケる。
ククール食らってるし。
どうやらゼシカも憶えるようなので、ぜひ、おどりこのふくをきたゼシカでやってほしいものだ、ぱふぱふ

そうこうしてるうちにゲルダのところに到着。
馬姫はしっかり鎖につながれていた。

ゲルダは女性で、おどりこのふくをきたゼシカに負けず劣らずのエロースな格好。
どうやら昔ヤンガスとの間に何かあった様子。
北の洞窟にあるビーナスの涙を持ってこいと言われ、そのまま剣士像の洞窟へと向かうことに。

カジノあるし、おどりこのふくも売ってるし、(モンスターの)ぱふぱふも見れたし、パルミド周辺は面白い。
いままでは堀井雄二氏の書くテキストを読んで脳内補完するしかなかったおどりこのふくやら、ぱふぱふやらが、実際に目視(笑)できるようなって、ドラクエが完全3Dになったメリットはデカイ。
は!!ということは、あぶないみずぎも・・・ふぉぉぉぉ!!

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